Stripe 利用事業者様の経営リスクを支える

チャージバックリスク保険

EC事業者様にとって、
クレジットカード
不正使用リスク対策
必要不可欠な備えです。

ご加入はこちら

クレジットカードの
不正使用リスク対策は

必要不可欠な備えです

チャージバックリスク保険が
必要不可欠な理由

経済産業省によると、日本国内の電子商取引市場規模は平成28年15.1兆円、平成29年16.5兆円と毎年増加傾向にあり、さらなる拡大が見込まれています。

しかし、同時にクレジットカードの不正使用による被害も大きく増加しており、平成29年の被害額は前年の1.7倍となる236.4億円となっています。
クレジットカードの不正使用があると、クレジットカード会社は承認済み取引の取消(支払を拒否)を要求することがあり、事業者様は売上代金を回収できず大きな損失を被ります。

主要な取引手段を電子決済に頼る
EC事業様にとって、
クレジットカードの不正使用への備え
何より重要視されるべき
リスク対策
といえます。

  • H29年被害額はH28年の約1.7倍に増加

    被害額

  • H29年不正使用被害合計は236.4億円

    出典:日本のクレジット統計2017年(平成29年)版/一般社団法人日本クレジット協会

東京海上日動のチャージバックリスク保険※1は、
このようなクレジットカード不正利用による
EC事業者様の損失を補償※2する保険です。

※1
チャージバックリスク保険は、東京海上日動火災保険株式会社が引受保険会社となる、Stripe社の決済サービス利用者向けチャージバック特約等付帯カード盗難保険(以降、当該保険と記載)のペットネームです。
※2
補償内容の詳細につきましては、保険約款、重要事項説明書をご確認頂きますよう宜しくお願いします
チャージバックリスク保険とは
ご加入はこちら
このホームページはチャージバックリスク保険の概要についてご紹介したものです。
ご加入にあたっては、必ず「重要事項説明書」をよくご確認ください。
ご不明な点がある場合には、代理店までお問い合わせください。